◎ 873 Rさん(男性)
池田先生、石倉先生
先日は『癒しのメッセージ』ありがとうございました!
まず、やっぱりお二人で陰陽気功なんだなぁと実感しました。
池田先生の気はとても暖かくフワフワしてとても良かったです。
というか入る前からおおよそを感知してらっしゃるその精度!笑ってしまうくらいスゴいです。
私もはかなり自分で分かりたいと思うほうなので、整理して挑んだんですが、優しくお声を掛けて頂いてもうそれがとても癒されました。
私もそうありたいなと思います。
石倉さんの発する言葉は、曖昧さがなく厳密な言葉を当ててくれてるので私の中に形として思考の筋道を残すことが出来ます!
それも本質的なモノをです。
お二人の所に伺う前に心理からアプローチをしたのですが最近衝撃を受けたのは『整理』とはあくまで私の考えで整理したものなので、抑圧やごまかしが入る可能性があるということです。
その人を見るときにその人がそう言葉で表現せざるを得なかった状況や環境まで知ること、突き詰めてしまえば真我まで察しないと正確な情報とは言えないと思うのです。
『相手の気を感じる』ならばそこまで行きたいと思います。
先生が眉間に手をかざした時、白い2人の像が頭の中で結ばれました。
あれが私の真我からの情報なのでしょうか?
見えるということ自体貴重な体験でした。
『楽しんだ方が良い』というのはかなり驚きました。
そんなこと言って下さる方は誰もいません(笑)。
カウンセラーであれ、セラピストであれ本人の選択を尊重してはくれますが、導く方向性は無意識にカウンセラー側の価値観が投影されてしまうものだと思います。
心理と気は領域が重なる所もありますが、気はやはり深い領域を扱うことが出来ます。
言葉が違うだけて同じことを指している(=合致する)という体験がここのところ多いです。
人を導くにはこの境目や領域をうまくつなぐことが理解に繋がるんだなぁと感じます。
そして分析も認識してしまえば願望達成として働くだけなので、善悪、比較、ではなく感覚を開いて生きることが重要だと思います。
難しさも感じます。
まだお伝えしたいことはありますが、今はこんな感じです。